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ロシアW杯に出場決定!

祈るような思いで観戦。

埼玉での豪戦、ホームで勝って出場を決めてほしいと思っていた。

そして、歓喜の瞬間!

みんな、素晴らしかった。

おめでとう!日本代表!



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by nazunanet | 2017-08-31 23:49 | サッカー | Comments(0)

もう夏も終わり


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先日、久しぶりにおしなものを更新出来て、ホッと一息つきました。

また少しずつですが、何かしら心和むものを、

HPへアップしていければ、と思っています。



晴れ間が出ずに、意外なほど短かかった夏も、今日で終わり。。。

9月1日は急に気温も下がるのだそう。

季節の変わり目、体調管理にはどうぞご注意のほど。

わたし自身、季節、気候の節目に弱いので、

ホントに気をつけなくちゃと思います。



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by nazunanet | 2017-08-31 01:51 | 日々のあれこれ | Comments(0)

あんみつ巡りする以前は、蕎麦の食べ歩きをしていたけど、

お気に入りは、だんだんと決まっていく。

なんだかんだと、やっぱり昔から通っていた神田まつやだったりして。


でも、せっかくなので色んな街のお蕎麦屋さんを載せてみる。

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浅草橋へ資材を仕入れに行くと、必ず店の前を通っていた。

「あさだ」の蕎麦。

お昼時などは混んでいるようだけど、夕方などはゆったり出来たと思う。

夜はお酒や肴も豊富なよう。


お次は、虎ノ門の砂場。

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大通りからも目立つ古い日本建築の風情あるお店。


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旬の天婦羅に舌鼓。この日は白魚のかき揚げとせいろ。美味なり。

人気のお店なので、お客さんの出入りがひっきりなしに。


さて、さて、上野・池之端にある「連玉庵」。

ここは地酒の蔵元巡りをされている方からのおすすめのお店。
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お蕎麦は透明感あって、風味豊かで美味しかった。

天ざるも有名老舗蕎麦店に比べると、比較的リーズナブルに。

常連さんらしき紳士らが、ふらりと来て、ススッと啜って、

サッサとスマートに帰って行かれる姿もちらほら。

江戸っ子は蕎麦屋でダラダラ飲んだりせずに、サッサと帰るんですかね。。。


ゆっくり腰を落ち着けたいのが、谷中の「鷹匠」。

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お昼どきは、店前で大勢が並んでいて、とても入店できそうにもない気配。

あるとき、午後遅くに通ったら並ぶ列もなく、

「営業中」と札があるので、まだ食べれるかなと思って入ってみた。

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酒の肴のセットもあり。。。

感じの良い店内で、ゆったりと座って手打ちの蕎麦を味わう。

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ここはかなり好き系の味。

また是非に行きたい!と思ったけれど、人気店なので果たして座れるかどうか。

今は観光客も凄いだろうなあ、と思う。


散歩がてらに時々立ち寄っていた白金の「利庵」。

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他のお店の多くが主に殿方が通うお店だとしたら、

この「利庵」は間違いなく女性が好むお店。。。

何故にそう思うのか。

勿論、お客さんは男性も多い。

ただ、なんとなく、お店の佇まいや女将さんの風情、

女性スタッフさんの雰囲気など、

そして、常連らしき女性がふらりと一人でやって来て、

静かにお酒と一緒に蕎麦を嗜まれている姿がお洒落で粋な感じ。

大混雑だとぎゅうぎゅうの相席になってしまうけど、

午後遅めの空いた時間に、おんな一人で冷酒と蕎麦を頼んでみたい。。。

そんなお店です。。。

ここのわらび餅も美味しい。蕎麦の〆に、ぜひ。

鎌倉の「こ寿々」と同系統のわらび餅、といったら分かって頂けましょうか。

そういえば、「こ寿々」のお蕎麦も美味しい。。。

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「利庵」が女性好みとしたら、

今度は男好みの、入谷の蕎麦をご紹介。

入谷といったら「角萬」、「角萬」といったら、「冷やにく」です。

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あまりのボリュームに、初回訪問の時はたまげた。

豪快な蕎麦だけど、味がいい。豚肉とネギがこれでもかと入っている。

蕎麦も稲庭うどんくらいの太さの麺で固めでコシがあって、

蕎麦だけでも食べ応えある。

肉とネギがいい具合に火入れされて、だしの旨味がしみている。

大方の女性は食べきれないと思う。

でも、一度召し上がってみてほしい。

江戸っ子の下町の味。入谷のソウルフード。


同じく入谷といえば、「川しま」の蕎麦。

朝顔市で有名な入谷鬼子母神のそばにある。

天婦羅の海老は、生け簀の車海老をカラっとあげてくれる。

奥に小上がりがあって、ゆっくり蕎麦や料理と共に、

お酒も楽しめるお店。
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なんてったって、車海老の天婦羅が美味だけど、

お蕎麦も手打ちの品のいいお蕎麦。

美味しかった思い出あり。。。(最近はご無沙汰で)



下町といったら、浅草はやはり「藪」ですか。
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いつ行っても並んでいる。ひたすらに並んで待つ。。。

なので、最近並ぶのが億劫でとんとご無沙汰。

でも、時々、無性に食べたくなるのが浅草の「藪」の味。


ここは蕎麦つゆが濃いので有名です。

前にもニッキに書いたけど。。。

初めて行ったとき、知らないで蕎麦をつゆにたっぷりつけて食べていたら、

お店の従業員さん達に、「あの子、あんなにたっぷり蕎麦つゆ付けてるわよ」って、

驚かれてしまいました。。。(笑。若気の至り)


ええ、そうでしょうとも。蕎麦の粋な食べ方もできない、

野暮天なんざんしょうね、ええ。。。(笑)

・・・・いいんです。

江戸っ子のやせ我慢というからには、

本当はたっぷりつけて食べたいハズなんだから。

蕎麦にはやせ我慢もなく、また惜しげもなく、

たっぷりと蕎麦つゆをくぐらせて戴きマス!


浅草、ときたら、こんどは深川へ。

門前仲町の富岡八幡近くの「梓(あずさ)」も、

お昼時には地元の人たちで満員なお店。

外観は普通の、よくある感じの町のお蕎麦屋さん。

メニュー表には丼ものが沢山。

他ではあまり見ない、「きつね丼」、「たぬき丼」がある。

一体、どんな丼だろうと好奇心もあったけど、

ダンナさんと一緒に訪れた時期は一月の寒い日。

暖かいお蕎麦を注文。

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牡蛎蕎麦と天婦羅蕎麦。

牡蛎蕎麦には、海苔がたっぷり。牡蛎もジューシーでふっくら。

天婦羅蕎麦も小ぶりな海老ながら味がいい

いつも食べてる江戸前蕎麦と、だしつゆも大いに違う個性なのも良い感じ。


これが深川の蕎麦なのか。

本当言うと、こっちのが下町の江戸前なのかも。。。

また是非食べたい味を見つけて嬉しい気持ち。


今度はきつね丼がどんなのか食べてみたい。


さてさて、都内から西へ電車で30分。

調布にある深大寺蕎麦も、また東京の名物。

石臼挽の田舎蕎麦といった野趣溢れる味わいの蕎麦。

深大寺そばは、狭い範囲内に沢山のお店が軒を並べてる。

何軒か入った中で、最近のお気に入りは、

「松葉」の蕎麦。

神代植物公園の入り口のそばにあるので、

ふもとの参道から深大寺を超えて、山の坂をどんどん上っていく感じ。

お店の真ん中に大木がそびえてるのが目印。
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やっぱり、どこへ行っても天ざる&天せいろを頼んじゃってますね、私たち。。。

ここのはボリューム感満載。

休日などは観光客で賑わっていて、結構混雑しているかも。

タイミングによっては結構待たされることもしばしば。

緑溢れる場所だけに、余裕な心持ちで訪れたい。


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by nazunanet | 2017-08-30 21:32 | food | Comments(0)
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東京に暮すようになって、

そして蕎麦文化の面白さを知って、

神田のまつやに通うようになって、ン十年。。。

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独身時代、神保町の近くへ来たら必ず立ち寄った「まつや」。

まずはビールで。

当時、女子おひとりさまの蕎麦をつまみに中瓶ビールって、

珍しらしがられたっけ。

上京したてのハタチ前後の頃など、

一人暮らし&東京暮らしの好奇心で、

おひとりさまのお寿司屋さん(回転してないカウンターのお寿司屋さん)、

うなぎ屋さん、焼き肉屋さんもへっちゃらだった。

どこでも珍しがられて顔を覚えられてしまうのが、

ちょっと恥ずかしかったけれど、冒険心が勝ってたっけ。。。

今は一人でなかなか行けなくなったなあ。。。



まつやはお酒を頼むとついてくる蕎麦味噌が美味しくて、

それが楽しみで、全飲みできない中瓶ビールを頼んでみたり。

最近は何だね、昔より味噌の量が少なくなったね。。。

なんでも高騰してる世知辛いご時世だから仕方がないんだなあ。。。


やっぱり、まつやは天せいろ。

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年末の年越しそばは、ここで暖かいそばをすするのが恒例行事。

寒風吹きすさぶ中、店前で並んで、

やっと目の前に出された暖かい蕎麦、器で手指を温めながら、

立ち上ってくる湯気とつゆの香りがたまらない。。。

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天婦羅の衣に蕎麦つゆが染みて、

美味しい天婦羅そば。

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にしん蕎麦も、年末年始の風物詩。

シンプルにせいろを頼んで、にしん棒煮だけを頼むのも好き。

(最近の年末メニューに無くなっちゃったね。。。)

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鶏南蛮もイイ感じ。

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小ぶりな海老天の入った海老南蛮も美味しいね。



いつも来るたびに、丼ものも頼んでみたいと思いながら、

せっかく来たんだからやっぱり蕎麦だよね、ってことになる。

そして、今度こそはいつもと違うメニューにしようと思うのに、

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やっぱり天せいろに決めてしまう。


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そろそろ蕎麦が恋しくなってきた。

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by nazunanet | 2017-08-30 16:03 | food | Comments(0)

リネンシャツは蒸し暑い日にも結構涼しく感じたりもする。


風があれば最高だけど、


無いときは何を着ていたって暑いに決ってる。


でも、合成繊維の冷感ウエアや汗で張り付かない高機能シャツはあまり着たくない。


確かにポリなのに張り付かない、通気性もいい、


でもなんか肌が落ち着かない感じがするのだ。。。


それは、まあ好き嫌いなので、機能性がどうのということではないけれど、


やっぱり、リネンやラミーの着心地が好きだからなんだと思う。

 

女性の場合、薄手のリネンやラミーのシャツやワンピースで下が透けてしまう時には、


同素材の麻やラミーのキャミソールなどを着込めるけれど、


男の人のアンダーシャツ、いわゆる肌着はコットンのタンクトップかTシャツが多いのだなと、


家で洗濯やアイロンを掛けながら、ふと思った。


着物などで、麻の着物には麻の下着が涼やかで気持いいと言うけれど、


メンズ用の麻の下着って高価なものなどであるにはあるけれど、


それほどポピュラーでは無いんだなと思った。


リネンの細番手のシャツなどはどうしても肌が透けてしまうので、


アンダーシャツを着込むとき、


薄手で風をはらんでこそ気持いいのに、


コットンのタンクトップでは、


その心地よさが台無しになってしまうような気がして。。。

 

なので、シャツを作ったときに残った余り生地でメンズの肌着も作ってみた。


シャツの型紙を流用。


袖ぐりを大きめに、衿なしのV開きにして


見頃はゆったりしつつももたつかないくらいの身頃幅で。


肌着だからボタンホールじゃなくてスナップにしよう。


まさに着物の肌着の応用って感じなので簡単。。。


チャチャっと作って試着して貰ったら、


着丈が短くて屈んだらズボンから裾が出る、というので、


裾に布を継ぎ足し(苦笑)、チャチャっと完成!

(画像は今度にでも。。。)


長襦袢用の麻の反物で作った方が、


襟ぐりや袖ぐりの見返しをつけなくても済む分、


もっと軽やかに仕上げることができる気がする。


着丈は長めに作るべし。


男子はボトムスに入れ込むので着丈を長めにしないといけないんだなあ。。。

 

これでリネンの白いシャツを着るときに、


肌着のタンクトップやTシャツが透けて丸見えにならずに済む。。。


素肌にシャツ派はそういう心配もないですよ、って。。。?


どうぞ、ご自由に(笑)。


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by nazunanet | 2017-08-30 15:29 | 手縫いの服 | Comments(0)

needleworkな布小物。

今回のおしなものは、


古布にニードルワークを施した布小物です。


embroidery(刺繍)、刺し子、カンタなど、糸と針で布に紋様を施してみました。


どれもあらかじめの図案なしで自由に針と糸で描いて作る、


というのをテーマにしたものです。


中でも瑞雲の刺繍のものは、


一つの雲を刺繍したら、そこから沸き出すようにまた雲を描く、


というように製作したものです。

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紙の上で図案を描いてから古布に図案を写して刺繍してみると、


趣きや動きが無くなってしまったように感じて、


それなら雲が1個1個沸き出るようにしてみたら、


もっと動きが出てくるのじゃないかと思って、


1個作ってからまた1個、というようにしてみたら、


雲のユーモラスなムクムクした感じが出せたような気がします。


 


どれも一つ一つ時間を掛けて仕上げたものです。


お時間ございましたら、じっくりご覧頂ければと嬉しく存じます。


アイテム詳細文がいつもながらに長文で、恐縮です。。。


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by nazunanet | 2017-08-30 15:21 | 薺nazunaの手仕事 | Comments(0)

藍と黒のカンタ

黒に限りなく近くなるまで染められた藍染の布。

白糸ではなく、木綿の黒糸で施したカンタ刺繍。

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東北の刺し子も、

藍染に黒や藍の糸で刺してある男刺しの、

奥ゆかしい、というか、シャイな糸仕事が好きというのもあって。。。

また、カンタ刺繍の細い糸でびっしりと刺す地刺しが、

テクスチャーの面白さに魅了されているというのもあります。

画像では地刺しが見えにくいけれど、

細かに刺した糸のうねる様子と手触りの対比として、

ツルツルとなめらかな手触りの亮布を

内布やアクセントのパイピングに配しました。

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貴州省の少数民族の手織りする藍染布を卵白などを塗布し、

砧でたたき続けることで布とは思えないほどの輝きと滑らかさと、

和紙のような薄さと軽さに変化した木綿の布。

同じ木綿ながら、戦前の日本で手織りされた生成木綿を内布に合わせました。

木綿の繊維が今のものにはないほどに、

ふっくら、ふんわりした手触りのものです。

細かな地刺しを施した部分を亮布に合わせて、

ここでもテクスチャーの対比を遊んでみたり。。。


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桜材を手彫りした留め具とビンテージビーズの玉。

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30数年もの間、乾燥させた山桜。

手彫りしたあとに数工程の磨きを経て、

赤味がかった木肌と木目は、お使いのうちにどんどん艶が増していきます。

ちくちく縫いのニードルワークと、

先人の匠な手仕事の詰まった古布の味わいを楽しんで頂ければと思います。



長くご愛用頂きたいので、

薺nazunaの製品は、ご購入後のメンテナンスなども承っております。

いつでも、ご遠慮なくご相談ください。







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by nazunanet | 2017-08-27 01:20 | 小物入れ | Comments(0)
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大麻布は、おお麻、ヘンプと呼ばれる草木繊維で織った布のことです。

アジアや欧米でもおお麻の繊維で手織りされた古布がたくさんあります。

アジアや欧米の布も心地よいですが、

そんな中でも大昔に日本で作られた大麻布は、別格の手触りだと思うのです。

大麻布、おお麻、ヘンプという表記では、

日本の東北地方の大麻布とは分からないので、

以前、東北の大麻布のことを「南部麻」と言うと教えてくれた方がいたので、

それ以来、日本の古布の大麻布のことを「南部麻」と表記して

区別するようにしています。

この南部麻(おお麻、ヘンプ)にしても、

苧麻にしても、シナ布、藤布など、

野趣溢れる植物繊維を糸にする工程が、

昔の日本人の手仕事の何と丹念なことかと感嘆してしまいます。

水の中で刈り取った草木の繊維から不純物を取り除く丁寧な仕事、

均一に糸を績む仕事、

どんな日用布に使うものだとしても織り跳びもなく、

織りムラの殆どない目の詰まった丁寧な手織りの技。。。

古布に接していると、全く染織作業を知らない私でさえ、

その見事な手仕事に魅了されてしまいます。

その殆どが、農家の女たちが農作業の合間に生み出していた自家用のもの。

そういう風に作り出された布は大事に使われ、

小豆3粒包める小さなハギレは捨てちゃいけなかったそうで。。。(反省)


そんな風に大事にされてきた布だからなのか、

たとえ、藍染の色掠りがあっても、

手にしたときの、ハッとするような美しさを感じます。



手触りの良い、織りの良い、染めの美しい古布を、

また大切に使って貰えるものに仕立てていけたら、と思っています。

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南部麻の藍染の表に、生成木綿の糸で雲を表しました。


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留め具も空にたなびく瑞雲をモチーフに。

吉兆雲尽くし、楽しんで頂けたらと思います。


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by nazunanet | 2017-08-24 15:33 | 小物入れ | Comments(0)
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おしなものを更新しました。

大切なものを仕舞うための小物入れ。

藍染の布に糸遊び。

ニードルワークの布小物。









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by nazunanet | 2017-08-24 01:01 | おしらせ | Comments(0)
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久しぶりの猛暑。

今日は商品撮影の日。

窓を閉め切って、ライトをつけての撮影は、

冷房をつけていても結構暑い。

これからHPに写真を貼りつけて、

商品詳細の文章を掲載していく作業。。。

24日木曜日におしなものを更新します。
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by nazunanet | 2017-08-23 17:54 | おしらせ | Comments(0)

「袋もの屋 薺nazuna」と「nazuna_antique」作家兼店主の日々のあれこれ。布のこと 麻のこと Antique FOOD 古道具 手仕事する人々のこと 


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