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カテゴリ:手縫いの服( 27 )

夏も薄いリネンを重ねて

涼感素材のウェアが様々に開発されて販売されているけれど、

やっぱり夏はリネンや麻が心地よい。

細番手のリネンは透けやすいのでインナーのキャミソールや、

ベストも極薄のリネンで仕立てたものを組み合わせて。

麻やリネンは重ねても見た目も涼やかで、

汗をかいてもすぐに乾く。

風をはらんで心地よい。



透けるように薄いセミの羽のような布を何枚も重ねて着こなしたのが、

かつてマハラジャが存在した頃のインドの上流階級の女性のサリーなのだとか。

蜘蛛の糸のような手紡ぎ糸で手織りした布は今では幻の布。

そんな着こなしに憧れてしまうけれど、

そこまで薄い布は現代ではなかなかお目にかかれない。

だからこそ、シャツやワンピースには極細番手のリネンやコットンで仕立てたい。


そんな手縫いで作るリネンのブラウスやワンピースには、化繊の芯地を使わない。

どうしてもパリッとさせたいメンズシャツのときだけは、

張りのある極細番手の苧麻を芯に使う。

化繊の繊維の強さがリネンやコットンを打ち負かしてしまうので、

経年による傷みが加速してしまう。

何年も何年も、修繕しながら着込んでいきたい手縫いの服。

擦れや破れには糸でちくちく繕いして、

その糸の跡も愛着の湧くものに。


もっともっとアイテムとしての”手縫い服”も、

自家用ものも縫っていきたい。

手縫い服を仕立てていく楽しみがやっと分かってきた頃だから。

by nazunanet | 2020-06-11 01:23 | 手縫いの服 | Comments(0)
総手縫い、フルハンドで仕立てたフランネルリネンのローブコート_d0221430_18242419.jpg

だんだん、薺nazunaの手縫い服が我が家のワードローブに増えてきつつあり。。。

ジャケットやコート、シャツにワンピース、

時間を見つけて仕立てたもの。

どれを合わせてもしっくりくるのは、薺nazunaのデザインのものだから。


既成の服だと、もう少し丈がほしいのに、とか、

ボタンとか、生地とか、様々に、

こうだったらいいのになあ、と思ってしまったり。

それなら、作ってみようと作り始めた手縫いの服。

ミシンで縫うと速いしキッチリ縫えるだろうけど、

細かなミシンのステッチが、

布をまるで板のように固く感じてしまったりするときも。。。

そういうとき、ふんわり、やんわり縫う、総手縫いの服が、

身体にも、心にもなんだか心地よく感じてしまうのです。


フランネルリネンのローブコートは、

薺nazunaで販売しているネイビーのローブコートとほぼ同じデザイン。

総手縫い、フルハンドで仕立てたフランネルリネンのローブコート_d0221430_18312289.jpg

どちらも地厚なリネンだけど、

ちょっと肌寒いときのお出掛け、お部屋でのガウンに、

本当に心地良いのです。

リネンは吸水性、速乾性にも過ぐれているので年中着ていたい。

フランネルリネンや地厚なフランスリネンは、

真夏の猛暑以外なら大丈夫かと思います。

真夏でも冷房中の屋内なら快適に過ごせそう。。。


オーガニックコットンやシルクのストールをふんわり巻いて、

こういう時期でも、ちょっとお洒落して、

買い物やウォーキングの間も楽しんで頂ければ、と思います。





by nazunanet | 2020-04-26 18:32 | 手縫いの服 | Comments(0)
19世紀初頭のパン職人のワークスタイルが可愛くて。

ナチュラル色のリネンやヒッコリーの生地で作ったらピッタシ、と思いつつも、

ダンナさんは写真家なので、

なるべく目立たないような黒かネイビーの服が多くて、

ちょっと遊び心を取り入れたくて、

ガーリーなピンドット柄をあえてチョイス。

パン職人のシャツをモチーフに。_d0221430_18125920.jpg

台襟と襟の感じがちょっと通常のメンズシャツとは違うのですが、

私が撮ったスナップ写真だと判りずらいかなあ。。。

ボタンもこだわりの白蝶貝に鳥足のステッチで。。。

シャツインしないでいいように、裾はフラットに。

腕を動かしやすいように、袖ぐりの脇にマチを目立たないようにいれてあるので、

仕事でも愛用できればいいなあ。



by nazunanet | 2020-04-26 18:23 | 手縫いの服 | Comments(0)
バニラ色のフランネルリネンで仕立てたローブコート。

白や生成色、フラックス色のシャツやベストと相性抜群。

そういうナチュラル色と藍やネイビーを合わせるのが薺nazunaの定番に。


先日、紺屋の白袴を返上するべく、

せっせと自家用の布ものも作っている。

フランネルリネンのコートは試作として作ったもの。

着心地や着回しが良さそうだったら、

アイテムとしてまた作ってみようと思っている。

今年みたいに、春の気候が長ければいいけれど、

少し厚手のリネンコートは、春先でもあまり出番がないまま、

4月から5月になれば夏のような気温になってしまうので、

もっと薄手のリネンがいいかなあ、と思案中。。。


でも、今年、今の季節にはフランネルリネンがぴったり。

冷たい風を感じても、目の詰まった起毛したリネンが風さえ跳ね返してくれるし、

手織り木綿のストールを纏えば、日が落ちても暖かくて。


ちょうど、桜の花も散り始めた頃なので、

冬の重いコートや暗めの色から脱して、

季節を楽しめるのは本当に心地よいなと思う。


自分で手縫いしたコートやシャツ、チュニック、ボトムスなどは、

シンプルで素朴なもの。

巷の流行やハイブランドでは全くないけれど、

どれを組み合わせてもしっくりくる。。。

そして、買い物ついでにウォーキングする時に欠かせないのが、

薺nazunaのミニショルダー。

アンティークの藍染めの麻や木綿で仕立てたサコッシュに、

ガマ口のお財布とスマホやケータイなどをポイと入れて、

革のショルダーベルトを斜め掛けにして、軽やかにウォーキングも。

日用のお買い物に出かけるのが楽しくなる衣類やバッグ。

気づけば、自分で使うもの、身につけるものすべてが薺nazunaのものばかりに。

鞄やお財布ばかりだったけれど、

今では冬用のコートからジャケット、シャツやワンピースまで。。。



これからもまた少しずつ、

薺nazunaのHPショップやIICHIに、

新しいアイテムをお目見えさせようと思ってます。

暮しに彩りを添えてくれる手仕事のものを、

もっともっと楽しんで頂ければと思います。





by nazunanet | 2020-04-08 22:17 | 手縫いの服 | Comments(0)

フランネルのリネン

練乳色のフランネルリネンを手にとったら、

ふわふわとした、ほんのり起毛した手触りが、

まさにフランネル。

密に織られているけれど糸はとても繊細な生地なので、

柔らかな肌触りに。

そのまま布端を三つ折りしたり、フリンジを作って

ストールやひざ掛けにも良さそうだし、

ふわっと羽織るナイトガウンにも良さそう。

冬のおでかけにグレーのコートや、スモーキー色のガウンに合わせたい。。。

空いた時間のちくちく縫いなので、

いつ出来上がるかな。。。







by nazunanet | 2019-11-19 00:58 | 手縫いの服 | Comments(0)
水をくぐるほどに、

くったりと馴染んでくるフランスリネンで仕立てた手縫い服。

文字通り、ミシンを一切使わずに手縫いで仕立てたローブコート。


総手縫いのフランスリネンのローブコート_d0221430_21085354.jpg


表に縫い目を出さず、内側も肌に縫い代が当たらないように、

折り込んで縫って仕上げています。

襟や前立ての見返しにはリネンガーゼのテープでくるんで。

総手縫いのフランスリネンのローブコート_d0221430_21091392.jpg


ラグランスリーブと、脇マチのあるデザインは、

ゆとりがありながらも、布が縦のラインに落ちてくれるので、

すっきりと見え、後ろ姿がエレガントになるように、

センターベントのあるコートのデザインになっています。

ポケットも貼り付けではなく、内側に袋仕立てにしたのも、

リネン服を大人の服にしたかったから。。。

総手縫いのフランスリネンのローブコート_d0221430_21093815.jpg


総手縫いのフランスリネンのローブコート_d0221430_21230329.jpg


ポケットは共布で袋縫いにしてあります。

丈は115cm丈。

ワンピースやスカートの裾がコートの裾から出ないように、

また長すぎても重くなるので、標準サイズとしては丁度良い長さと思います。。。

センターベントが歩くほどに、動くほどに揺れて、

羽織った姿が恰好良く見えると思うのです。。。


寒い季節には、コートを重ねても。

お出かけは勿論、リビングウェアとしても心地良いです。

長くご愛用して頂けるように、

メンテナンスや修繕も承っています。

最初はおでかけ着にして、長年着込んだあと、

破れや擦り切れが出て来て補修のあとが目立ってきたら部屋着にして、

もっと繕いの跡や当て布が目立ってきたら、部屋着からアトリエコートや

ワークコート、ガーデニングコートなどの作業着にして、

ずっとずっと長くご愛用頂ければ、と思うのです。。。


そんな風に、ずっと愛着の持てる衣服を作ってみたい、

と思って仕立てた手縫い服のシリーズです。

手縫いで金具や合成芯地を使わない、

大量生産が始まる前の、

家内制手工業で仕立屋が手縫いして衣服を作っていた時代の、

そんな物づくりが信条です。。。

大量生産、大量廃棄が当たり前のような時代に、

こんな物づくりがあってもいいかなと思っています。。。

ナチュラルリネン色の「羊飼いのコート」と、

スカイブルーの「アトリエコート」は有り難いことに完売いたしました。

この「ローブコート」が最後の一着となりました。

お気に召しましたら是非。。。


  お求めは、薺nazunaのHPにてメールでのやりとりでも、

  ハンドメイドサイトのIICHIからもお求めできます。



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追伸・・・・。

少しずつ晩秋の気配ですね。

暖冬の年も多かったせいか、

ワタクシ、数年前に、もう冬のダウンコートをやめてみました。

とはいっても、寒い地方に住んでいればダウンは必需ですので、

私事のつぶやきなんですが。。。

住んでいるところは氷点下になる寒さは殆どないので、

シャワシャワと音を立てるダウンコートがちょっと苦手で、

思い切ってやめてしまいました。

冬はダウンと決めていた頃は、

とにかく下は薄着でも羽織れば暖かいので便利なことは便利だったけれど、

ナイロンやポリエステル系の肌触りが静電気もできるし苦手だったと思うのです。

そんなわけでそれ以来ウールのコートで冬を過ごしているのですが、

なんだか巷にあるコートの丈が中途半端な長さが多くて、

もっとロング丈が欲しいのに、なかなか見かけなくて困っていたりして。

流行りじゃないからなんだろうなあ、と。

思い切って、数年前にウールのコートを自家用で仕立ててみました。

そうしたら、ロング丈でも軽くて暖かで、

自家用手縫い服、冬もやめられそうにありません。。。(笑)


やっぱりコートは流行り廃りがあったとしても、

断然ロングをお勧めしたい、と思います。

女性も男性も、冬は特にロングコートが格好良いです。

何より、冬のロングコートはすっぽりと足元を覆ってくれるので、

軽めのウールのコートでも、暖かい空気の層が生まれるので、

都心などで大雪が降っていなければ、

ダウンコートを着なくても結構暖かくなります。

膝までとか太ももまでのミディアムやショート丈のコートは、

どんなに厚手のウールでも、そしてたとえダウンでも寒いと思うのです。。。

足をすっぽりとせめてふくらはぎまで覆ってくれるのが暖かいと思います。

今年は結構長めのロングコートをちらほら見かけるので、

そんなデザインも増えてきたかなと思います。

冷え性さんは、是非ロングコートを選んでくださいね。











by nazunanet | 2019-11-10 22:02 | 手縫いの服 | Comments(2)
数年前に仕立てたリネンのシャツ。

洗うときは重曹や石鹸成分の洗剤と、

すすぐときにクエン酸を加えて洗うと心地よい仕上がりになる。

手で洗って、絞って、ハンガーに掛けて窓際に干したシャツ。

麻のカーテンから入って来る陽の光に当たっている。

ピンタックやギャザー、カフス、貝ボタン、襟の合わせ、

そんなシャツのパーツの一切合切が、洗いを重ねてくったりしながらも、

麻特有のパリッと感を感じられて、

どこも着古した感じやくたびれた様子がないのが、少し驚きでもある。

綿のシャツも心地良いけれど、綿の方が繊維が柔らかい分、

少し毛羽立っていき、くったりした感じが出やすいのに比べて、

リネンは何度も何度も水をくぐっても、どこか爽やかな気配をずっと保っている。

これがリネン、麻が愛されている所以なんだな、と思う。

お出かけにはアイロンで伸ばした方がいいんだろうけれど、

洗って干したままのシャワシャワとした手触りのシャツに、

袖を通したときの心地よさ。

そして着ていくにつれて、くったりとしてゆく。

リネン、麻を好きな人は夏も冬も季節を通して愛用しているのもうなずける。

少しずつ麻の衣類を増やしていきたいなと思う。









by nazunanet | 2019-11-07 22:16 | 手縫いの服 | Comments(0)
フランスリネンで仕立てたアトリエコート、

”羊飼いのコート”が出来上がりました。

洗いを繰返すうちに目が詰まって

トロンとした手触りになっていくリネンで仕立てています。


アトリエコートとしても、

勿論、お出かけにも。

ユニセックス仕様のコートです。


アトリエコート”羊飼いのコート”_d0221430_14375152.jpg



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大量生産と大量廃棄が始まるずっと以前の、

一つ一つが手仕事で時間を掛けて作られていた時代の、

そんなものづくりが出来ればいいな、と思う布手仕事の薺nazunaです。

機械に頼らず仕立てていた頃は、どんな風だったのかと

想像を巡らせながら。。。


ボタンホールも一つずつ手作業で仕上げています。

縫い目が表に出ないように、縫い代代は全て折り込んで縫い込み、

肌に当たらないように。。。

負荷のかかるところには閂止めのステッチを、

ポケットも貼り付けにせず、袋仕立てで内側に。

脇と袖に立体的なマチを施し、

後ろにはセンターベントで動きがエレガントに見えるようなデザインです。


リネンという素材で、

ナチュラルなフラックス色のコートというと

素朴で牧歌的な印象になりがちなので、

クールでエレガントに見えるように、

平面的なパターンではなく立体的になるように、

洋服のポケットの仕立ても貼り付けではなく内袋に仕立てています。

それと、

後ろに、もしくはサイドにベント(ベンツ)があるかどうか、

そんなところもちょっとこだわっています。



アトリエコート”羊飼いのコート”_d0221430_14382202.jpg


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ユニセックス仕様なので、

男性なら白いシャツやTシャツに羽織ったり、

女性もリネンのシャツやワンピースに合わせたり、

麻on麻の、麻の重ねの心地よさを是非。。。




by nazunanet | 2019-03-03 15:10 | 手縫いの服 | Comments(0)

薺nazunaの手縫い服のこと

去年はバタバタしていて、

アイテム制作が例年に比べて少なくなってしまいました。

『手縫い服』もアイテムに加えたくて、

型紙作りや試作などもあり。。。

商品撮影、もう一度トライしてみようと思います。

 

薺nazunaの手縫い服は、

着ることと、お手入れすることも同じように

楽しんで下さる方のための衣服と言えるかもしれません。


とはいっても、そんなに難しいお手入れではないです。

おうちでお洗濯してアイロンを掛けて下さるだけでいいのです。

木綿糸で手縫いで仕立てているので、

溶剤を使って大量にドラムで洗い、

プレスアイロンを使うドライクリーニングは向かないと思うからなのです。


手縫いで縫うと、ミシンで縫うよりもふんわりと仕上るように思うのです。

だから、ふんわりしたものを自分で洗いを掛け、

お好みによって絞ったままアイロンを掛けずにシワを楽しんだり、

衿や袖、背中だけしっかり掛けて、あとはゆるく掛けたり、

あるいは、しっかり掛けてパリっと感を楽しんだり。。。

そんな仕上りも楽しんで頂けるように使って貰いたいと思うのです。


純石鹸や粉石鹸で洗濯して(ネット入れのドライマーク洗いでも大丈夫)、

たまにクエン酸でリンスしてあげて、

洗いを掛けたあとの違い、回数での違いなどを楽しんで下さると嬉しいです。


(生成の木綿やリネンの石鹸洗濯のこと、

改めて後でブログに記述します。。。)

 

木綿糸で縫っているのは、

いつか布を染めたいと思われたときに染めやすいように、との思いからです。

あと、

縫っているときの心地良さもあります。

見た目に糸が布に自然と溶け込む良さもあるかと思います。

 

袋ものも同様に、薺nazunaの物づくりのコンセプトは、

「大量生産以前の、家内制手工業時代の手仕事」

または、

「仕立て屋が手縫いで仕立てていた時代の布手仕事」。

とひとりひそかに目指していることですが。。。


なので、デザインもアンティーク衣類からヒントを得ています。

羊飼いのコート、アトリエコート、ショップコート、

ヘンリーネックのシャツなどなど。。。

男性も女性も、

老いも若きも、

ジェネレーション&ジェンダーレスな衣服を目指して。


現代の暮らしやコーディネートに溶け込むように。

生地は洗いを掛けて風合いが柔らかくなるのが楽しみなので、

ピュアリネンを主に使っています。

今後、オーガニックコットンやシルク素材も増やしていきたい。


洗いを重ねて、

破れやほつれが出来ても補修しながら、

それこそ身体の一部になるくらいに

着込んで貰えたら嬉しいなあと思いながら仕立てています。

 

おしなものへ更新するまで、もうしばらくお待ちください。


by nazunanet | 2019-01-18 17:33 | 手縫いの服 | Comments(0)

リネンの衣服

ざっくりしているけれど、

洗いこむと目が詰まって、ふんわり、しっとりしてくるリネン。

そんな素朴な布で手縫い服を作っています。


リネンの衣服_d0221430_20270294.jpg


手縫いのボタンホール。。。


厚みのある生地の何重にもなっている布なので、

念入りに、糸足を揃えてステッチ。。。

糸は木綿糸、本返し縫いの完全手縫いの仕立て。

今後はアイテムによっては、ミシン縫製もあるかもしれないけれど、

目下、制作中の衣服はボタンホールに至るまですべて手縫い。

縫い代は折り伏せ縫い。

表からも裏側も縫い目をことごとく出さないように。。。

袖を通したときに、ホッと安心するような、

心地よい衣服が出来れば、と思っています。







by nazunanet | 2018-10-08 21:11 | 手縫いの服 | Comments(2)

「袋もの屋 薺nazuna」と「nazuna_antique」作家兼店主の日々のあれこれ。布のこと 麻のこと Antique FOOD 古道具 手仕事する人々のこと 


by nazunanet
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