毎年秋になると始まる手帳会議。。。
5〜6年くらい前までだったかな、ずっとfilofaxのシステム手帳を使っているときは、
手帳会議は開かれ無かった。
毎年同じリフィルを買い足してオッケーだったから。。。
その後、革の劣化が気になって温存させることにして、
自作のバイブルシステム手帳を使っていたけど、急に綴じ手帳に興味シンシンに。
バイブルサイズ、すごく良かったけど、綴じ手帳に移行してしまったのには理由があって。。。
やはり、真ん中のバインダー金具が手に当たって、書きにくく感じてしまって。
大きくなれば金具も大きい、手に当たるのがちょっと気になる、みたいな。
で、シンプルな手帳を使ってみようかと、能率手帳を買ってみた。。。
古風なデザインの「1211」番。
私にしてみたらあまりにビジネスライクなんだけど、
でも昔ながらの雰囲気がなんか良くて。
使ってみたら、ペンの乗りがよくて、紙の色や書き味が気に入ってしまって。
次の年もやはり1211番。
......でも、今年は途中でA5のMUJIのスケジュール帳に変えてしまった。。。
視力が落ちてきて、小さい字で書いたり、見たりするのがつらくて。
それが大きいノートに移行してしまった理由なんだけど。。。
でも、半年くらいで小さいサイズのノートに戻りたくなった。
片手に載せた手帳をペラペラとめくってチマチマ書き込んだり、
前の書いたのをめくったりしたいんだなと。。。
それにはA5は私には大きかった。
なので、大きいサイズはバイブルサイズやB6くらいまでで、
やはりシステム手帳のバイブルかミニ6穴か、
NOLTY(能率手帳)の1211番のスケジュール帳になるかも。。。
スケジュールと日記と一緒にしない、というのが来年の目標。
これがいつも一緒くたになって、何がなんだかわからなくなってしまう。
書いたものが見難いノートになってしまうので、複数持ちにすることに決定。
で、日々のことや色んな雑記を書いたりするノートを何にするか。。。
今使っているのは、meadノートとか、コンポジションノートと呼ばれているもの。
これはアメリカの学校で子供達やティーンネイジャー達が持っているマーブルノートなんだけど、
表紙が固くて丈夫なので、製作用のデザインやなぐり書きメモにザックザックと、
もう見てくれも何も人には見せられないくらいにひどいもんだけど、
まさに落書き帳として使っているので、
日頃の酷使に耐えてくれるのでいいな。。。と。
meadのノートはラッパーが詩を書き留めるのにマストアイテムだそうで。
前は近所の輸入食品スーパーの雑貨売り場にも売ってたけど最近は入荷されてなくて、
違うメーカーのマーブルノートしかない。。。
今は円安なので、輸入ノートも高くなってる。。。
さて、来年のノートは何にしよう。。。
ツバメノートも日々のごはん日記に使っているので書きやすいし大好きだし、
あと、コメント頂いた方のご愛用のMIDORIのノートも良さそう!
どうしよう、なんて迷ってしまうけど、これがいいのよね。
文房具を探すのってなんか楽しい!
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